プロフィール

サラリーマン”が”副業です!
革靴・古着転売のOKAMON

OKAMONはどんな人?

表の顔はサラリーマン。
裏の顔は副業で3つのビジネスを運営し、
会社の給料より稼ぐ異色の起業家。

千葉県在住
妻と長男、次男の4人家族。

野球に打ち込んだ学生時代

小学1年生から千葉県内の
名門リトルリーグで野球を始める。

小学6年生の時に、ロサンゼルスの
レジー・スミスベースボールアカデミーに短期野球留学。
ドジャースタジアムで野茂投手が投げる試合を観戦し、
本場のベースボールを体験し大きな刺激を受ける。

小学生から海外輸入していた少年OKAMON

英語が出来る父親の影響を受けて小学5年生の頃から、
デザインが格好良い野球用品や、当時ブームだった
ナイキのスニーカーをアメリカから個人輸入。

当時はインターネットが普及していない時代、、、
紙のカタログを見ながら、オーダーシートを手書きして
FAXで注文していました。
懐かしい、、、


 

“地獄”と錯覚するほど過酷な高校時代

甲子園を目指し、私学の強豪校に入学し、
3年間野球部の寮で過ごす。

お盆と正月しか実家に帰れない、
まさに野球漬けの3年間。

上下関係、激しい練習量、逃げ場所の無い寮生活、
指導者からの叱咤に怯える日々、、、

いつの間にか、プロ野球選手になることを夢見ていた
元野球少年は大好きだった野球を嫌いになっていました。

高校2年の春、現在ソフトバンクホークスで活躍する、
松田宣浩選手と一緒に練習をした時に、
バッティング練習で放たれる打球を見て愕然。。。

自分自身は、『野球で飯を食うことは出来ない』と悟る。

目標としていた甲子園出場も3年間で、
1度も叶わず挫折を経験。


奴隷生活から解放され、自由の身に。

地獄のような高校生活を卒業し、
楽しい大学生活を謳歌。

彼女が出来たり、草野球やアルバイトに没頭。

アメリカ人の親友が出来たり、
スポーツ選手の友人が出来たりと、
コミュニケーション能力と人脈構築の基礎を築いた。

後に、このアメリカ人の親友は、
メジャーリーグのスカウトになる。

大学3年生の後半になり、
周りが就職活動を始める中、
「プロ野球業界で仕事がしたい」
漠然と考え始め、行動を開始。

紆余曲折ありながらプロ野球業界での仕事を獲得。

プロ野球の試合運営や春季キャンプ運営、
グッズ企画販売を経験。


人生を変える衝撃的な経験

2008年夏  第1回ボストン・レッドソックス財団主催
日米野球国際交流に千葉ロッテマリーンズから、
ベースボールコーチとして任命され渡米。

旅行で行くことが夢だった、
ボストンのフェンウェイパークに仕事を通して、
行けてしまい、更にグラウンドにまで立ってしまう。

当時、ボストン・レッドソックスに在籍していた
松坂投手や岡島投手ともグラウンド上で対面。

仕事を通して夢を叶えたり、
人生が変えられる経験を経て、
マインドブロックが外れる。

初めての起業、0→1を経験し自力を鍛錬

その後、ビジネスパートナーと共に起業し、
東京都内で加圧トレーニングスタジオを創業。

パーソナルトレーナーとして、
3年間で700人を超えるクライアントの
パーソナルトレーニング指導を経験。

同時期に、アメリカのスポーツブランドの
日本国内における輸入代理店契約を締結。

事業責任者として、一流芸能人、
プロスポーツ選手、トップアマチュア選手が
愛用するブランドへと成長させた。

4年間ビジネスを継続した後、
ビジネスパートナーとの決別をきっかけに、
サラリーマンへと戻る。

短期間に人生のジェットコースターを経験

サラリーマンに戻り、収入が約半分に激減、、、

結婚、第一子出産が重なり、
貯金が底を尽く。

ある日、仕事から帰ると妻から、
『銀行口座にお金が無くて、1万円が降ろせなかった、、、』
と号泣される。

そのタイミングで、
会社の健康診断をきっかけに
医師から『肺結核』と診断される。

精神的、肉体的にもドン底の状態に、、、

絶望感を味合いながらも、
必ずここから這い上がることを固く決意。

起業するにしても結婚したばかりで、
小さい子供がいるので、
サラリーマンを辞める事に賛成はされない。。


成功回避不可の環境に突入

ここでOKAMONは諦めきれずに
サラリーマンをやりながら、
起業して『必ず収入を増やす!』と一念発起し、
親からお金を借りてリサイクルビジネスで起業。

開業当初は会社から自宅に帰ってから、
夜中の3時までポスティングをして、
次の日も会社へ行くという日々を3ヶ月継続。

努力が身を結び、成功の連続

努力が実を結び、
開業初月には副業で月収15万円を達成。
3年半事業を継続し、最高月収は120万円を達成。
年間平均でも副業だけで39万円を突破し、
サラリーマンの月収を超える。

その後、1人での事業展開に限界を感じ、
8桁を超える金額で法人へ事業売却。

サラリーマンを続けながら起業し、
事業を軌道に乗せて、
更に事業売却までを達成。

2017年9月 革靴・古着転売をスタート。

開始初月から月収15万円達成。
2ヶ月目には、月収20万円を突破。
開始3ヶ月目にはサラリーマンの月収を超えた。

現在は、サラリーマンを続けながら、
革靴・古着転売、コンサルティング、
スクール事業と3つの事業を展開し、
サラリーマンを辞めずに起業し、
無理なく収入を増やす方法を提唱している。

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